501号室はHなヒーローが住んでいる ネタバレ 5話【夜にたっぷりかわいがってあげる】

こんにちは!ミカです(*^^*)

 

 

 

501号室はHなヒーローが住んでいる5話を読んだネタバレ感想を書いていきます(^-^)ゝ

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前回のネタバレはこちらからどうぞ!

501号室はHなヒーローが住んでいる ネタバレ 4話【住人の個人情報は命をかけても守ります!】

2017.09.11

 

 

501号室はHなヒーローが住んでいる5話を読んだネタバレ

 

 

 

茉奈の口を塞いで笑いかけてきたのは、撮影をしているはずの伊吹。

 

 

 

「さっき茉奈が見てたの気付いて、バレないように追いかけた」

 

 

 

今は休憩中らしい伊吹は、茉奈が撮影を見に来てくれたのが嬉しい様子です。

 

 

 

茉奈のあごを指で軽く持ち上げるとキスをして、ゆっくりと舌を絡め合わせます。

 

 

 

(え……!?こんなところで!?)

 

 

 

頭ではそう考えていても、伊吹からの蕩けるようなキスに抵抗することができません。

 

 

 

顔を紅潮させてトロンとした表情になってしまう茉奈。

 

 

 

「そんな顔されたらキスだけで我慢できなくなるじゃん」

 

 

 

「ずっと応援してくれてたんだ」

 

 

 

路地の更に奥に連れていき、伊吹はそう言いながら茉奈の胸に触れます。

 

 

 

服をズラし下着の中へ指を入れて直接愛撫をする伊吹。

 

 

 

「は……はい……っ、溺パラも毎週楽しみにしてて……雑誌もチェック……して」

 

 

 

喘ぎながらなんとか答える茉奈でしたが、恥ずかしさと快感で会話どころではありません。

 

 

 

ちゅっと音を立てて胸に吸い付かれてしまい、茉奈は立っていられないほど身体がジンジンと熱くなってきます。

 

 

 

「茉奈が俺のファンだからこういうことするんじゃないからな。茉奈だからだよ」

 

 

 

下半身に手を伸ばした伊吹は、熱くなってしまっているソコで指を意地悪く動かします。

 

 

 

「あれー、濡れてる?気持ちいいんだ?」

 

 

 

奥に届くくらい深く指を挿れられ、コンクリートで囲まれた狭い空間に濡れた音が反響します。

 

 

 

そんな2人の耳に伊吹を探すスタッフの声が聞こえ、伊吹はイク寸前だった茉奈から離れます。

 

 

 

「仕事中だってこと忘れそうになった。続きは家で。夜にたっぷりかわいがってあげる」

 

 

 

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