501号室はHなヒーローが住んでいる ネタバレ 4話【住人の個人情報は命をかけても守ります!】

こんにちは!ミカです(*^^*)

 

 

 

501号室はHなヒーローが住んでいる4話を読んだネタバレ感想を書いていきます(^-^)ゝ

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前回のネタバレはこちらからどうぞ!

501号室はHなヒーローが住んでいる ネタバレ 3話【これから俺が世話係してあげる】

2017.09.11

 

 

501号室はHなヒーローが住んでいる4話を読んだネタバレ

 

 

 

掃き掃除をする茉奈。

 

 

 

それをどこからか見ていた伊吹が近づいてきて、笑って挨拶をかわします。

 

 

 

爽やかな笑顔に、胸がキュンとしてしまう茉奈。

 

 

 

「そうだ、俺がこのマンションに住んでること、秘密にしといて」

 

 

 

伊吹に言われ、茉奈は「もちろんです!」と強い返事。

 

 

 

「管理人として、住人の個人情報は命をかけても守ります!!」

 

 

 

その言葉を聞いて小さく笑うと、伊吹は茉奈のあごに指で触れ、顔がくっつくくらい近くへと寄せてきます。

 

 

 

「じゃ、お礼に。あとで昨日の続きする?」

 

 

 

(そうだ……!昨日、進藤さんとあんなことを……!)

 

 

 

昨夜のことをしっかりと思い出してしまって固まってしまった茉奈の頬に軽くキスをする伊吹。

 

 

 

「今日は22時位に帰れるから、溺パラ見て待ってて」

 

 

 

お昼になり、テレビを点けてみると、映っていたのはインタビューを受ける伊吹の姿。

 

 

 

やっぱりかっこいい彼の姿を見て、茉奈はぽーっとしてしまいます。

 

 

 

(昨夜のことは本当に現実だったのかな……私、こんな有名人と……)

 

 

 

妄想から我に返った茉奈は、慌てて買い物に向かうために外に出ました。

 

 

 

その時、目に入ったのは古くなってきた外壁。

 

 

 

(そういえば、なんで進藤さん、こんな古びたマンションに住んでるんだろう)

 

 

 

買い物に出た茉奈の耳に「隣駅で溺パラの撮影やってるんだって」という噂が聞こえてきました。

 

 

 

時間もあるからと撮影現場に覗きに向かい、伊吹を探してきょろきょろしていた茉奈の手が、突然誰かに掴まれます。

 

 

 

そのまま腕を引っ張られ、茉奈は人気のないところまで連れて行かれてしまいました。

 

 

 

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続きのネタバレはこちらからどうぞ!

501号室はHなヒーローが住んでいる ネタバレ 5話【夜にたっぷりかわいがってあげる】

2017.09.11