501号室はHなヒーローが住んでいる ネタバレ 3話【これから俺が世話係してあげる】

こんにちは!ミカです(*^^*)

 

 

 

501号室はHなヒーローが住んでいる3話を読んだネタバレ感想を書いていきます(^-^)ゝ

501号室はHなヒーローが住んでいる

 

無料試し読みはこちら!※スマホで読んでください!
↓   ↓   ↓
クリック!!

>>501号室はHなヒーローが住んでいるの無料試し読みはこちら<<

「号室は」で検索するとすぐに見つけることが出来ます。

 

 

前回のネタバレはこちらからどうぞ!

501号室はHなヒーローが住んでいる ネタバレ 2話【髪を撫でられてドキッ】

2017.09.11

 

 

501号室はHなヒーローが住んでいる3話を読んだネタバレ

 

 

 

胸を吸われたり弄くられてエスカレートする彼の行為に、茉奈の下半身が疼いてきてしまいます。

 

 

 

(ダメ……やめてって言わなくちゃ)

 

 

 

ですが、腰をもじもじさせる茉奈に気づき這わされた彼の指は、拒否する暇を与えてくれません。

 

 

 

「もうぬるぬるじゃん。ここいいの?」

 

 

 

「ふぁあっ、や……だめ……っ」

 

 

 

ナカで激しく動かされる彼の指に翻弄される茉奈。

 

 

 

「いい反応するな。エッチな女のコも大好き」

 

 

 

ビクビクと反応をする茉奈の敏感なトコロに、彼の舌がぬるりと触れます。

 

 

 

「大丈夫、イカせてやるから」

 

 

 

「だめぇッ、ふあああッ、そんな激しく……ッ」

 

 

 

止めらない愛撫に、茉奈はイカされてしまいました。

 

 

 

彼の部屋で髪を乾かされながら自分の状況が飲み込めない茉奈でしたが、ハッと思い出したように話を切り出します。

 

 

 

「ってか、あのっ、溺愛パラダイスに出てる俳優の進藤伊吹さんですか!!?」

 

 

 

「うん、そう」

 

 

 

拍子抜けするほどあっさりとした返事でしたが、茉奈は人気俳優としてしまった行為を思い出して、それどころではありません。

 

 

 

ドキドキしてしまう茉奈に向かい、額同士をくっつけ合う伊吹。

 

 

 

「俺、管理人さんのこと気に入っちゃったなー。これから俺が世話係してあげる」

 

 

 

思いがけない言葉に驚きを隠せない茉奈へ、伊吹は優しくキスをします。

 

 

 

ようやく離れてくれた直後、茉奈は立ち上がると「管理があるんでっ!!!」と部屋を飛び出してしまいました。

 

 

 

(うそうそっ、私が、進藤伊吹と……!!)

 

 

 

無料試し読みはこちら!※スマホで読んでください!
↓   ↓   ↓
クリック!!

>>501号室はHなヒーローが住んでいるの無料試し読みはこちら<<

「号室は」で検索するとすぐに見つけることが出来ます。

 

 

 

『501号室はHなヒーローが住んでいる』を読むなら、電子コミックサイトがおすすめです

 

 

 

この漫画は内容がちょっとエッチなので人前で読むのは少し恥ずかしいと思います。

 

 

 

その点、電子コミックならスマホやタブレット・PCで、人の目を気にせず自分の好きな時に好きな場所で読むことが出来ますし、

 

 

 

一度買ったコミックは使用する端末でいつでも読み返すことが出来るので便利です(^-^)ゝ

 

 

 

無料の試し読みページが用意されているのも嬉しいポイントですね。本屋の店員さんの目を気にしたりもせず、ゆっくり立ち読みできちゃいます。

 

 

 

電子コミックは使ったことがない!という人は一度、試してみてはどうでしょう!きっと便利だと思いますよ!

 

 

 

無料試し読みはこちら!※スマホで読んでください!
↓   ↓   ↓
クリック!!

>>501号室はHなヒーローが住んでいるの無料試し読みはこちら<<

「号室は」で検索するとすぐに見つけることが出来ます。

 

 

 

続きのネタバレはこちらからどうぞ!

501号室はHなヒーローが住んでいる ネタバレ 4話【住人の個人情報は命をかけても守ります!】

2017.09.11