初ラブホは幼馴染と!? 無料 ネタバレ 2話【挿れるのはヤだけど、擦るだけなら…】

こんにちは!ミカです(*^^*)

 

 

 

初ラブホは幼馴染と!?お風呂でほとんど挿入っちゃった2話を読んだネタバレ感想を書いていきます(^-^)ゝ

初ラブホは幼馴染と!?お風呂でほとんど挿入っちゃった

 

無料試し読みはこちら!※スマホで読んでください!
↓   ↓   ↓
クリック!!
初ラブホは幼馴染と!?お風呂でほとんど挿入っちゃったの無料立ち読みはこちら!

「初ラブホ」で検索するとすぐに出てきます!!

 

 

 

初ラブホは幼馴染と!?お風呂でほとんど挿入っちゃった2話を読んだネタバレ

 

 

 

慌てふためきながら言い訳をする宗太に納得しかけたまゆりですが、お風呂に入りながら気を失ったので裸のまま。

 

 

 

「へ、変な事しなかったでしょうね!?」

 

 

 

全力で否定する宗太に「嘘……」と呟いたまゆりの目線は宗太の下半身に向けられ、顔は真っ赤です。

 

 

 

ズボンの上からでも分かるほど明らかに勃起してしまっているチ●ポを見られ、一瞬言葉に詰まる宗太。

 

 

 

「助けてやったのに全部俺が悪いってのか!?ラブホ連れて来てエロい目で見るなって方が無理なんだよ!!」

 

 

 

反論をした宗太は開き直ったように服を脱ぎ、じりじりとまゆりへと迫ります。

 

 

 

(なにこれっ!昔はあんなにちっさかったのに、こんなに大きくなるの!?)

 

 

 

ビックリして固まってしまうまゆり。

 

 

 

「もう我慢できねえよ!挿れていいだろ!?」

 

 

 

自分をつつく宗太のチ●ポに我に返ったまゆりは、あわてて股間を隠して「駄目に決まってる!そういうのは恋人じゃないと……!」

 

 

 

ですが、宗太は「なんでも言う事聞いてくれるって言っただろ!?」と必死の形相です。

 

 

 

「じゃ……じゃあ……挿れるのはヤだけど、擦るだけなら……」

 

 

 

床に寝転がり足を大きく広げたまゆりの割れ目に、生暖かいチ●ポが触れます。腰を動かし始める宗太は、性器同士が擦れ合う快感に動きが止められません。

 

 

 

(やだっ……こんなに気持ちいいなんてなんか悔しい!)

 

 

 

自分まで感じてしまっているのを悟られたくないまゆりは、口を押さえて必死に耐えています。

 

 

 

ぷにぷにと柔らかい感触が擦れて、限界になってきた宗太はまゆり目掛けて射精してしまいました。

 

 

 

「なっ……何勝手に出してるのよぉ……!しね!!」

 

 

 

数日後。有名旅館の入浴剤を手に入れた宗太は、まゆりを自宅に誘う事に成功したものの、一緒に入る理由まで用意することはできず1人落ち込みます。

 

 

 

そうとは知らないまゆりが、服を脱いで入った浴室の足元へにょろっと出てきたヤモリ。

 

 

 

叫び声を聞きつけ飛んできた宗太へ、まゆりは裸のまましがみつきます。

 

 

 

無料試し読みはこちら!※スマホで読んでください!
↓   ↓   ↓
クリック!!
初ラブホは幼馴染と!?お風呂でほとんど挿入っちゃったの無料立ち読みはこちら!

「初ラブホ」で検索するとすぐに出てきます!!

 

 

 

『初ラブホは幼馴染と!?お風呂でほとんど挿入っちゃった』を読むなら、電子コミックサイトがおすすめです

 

 

 

この漫画は内容がちょっとエッチなので人前で読むのは少し恥ずかしいと思います。

 

 

 

その点、電子コミックならスマホやタブレット・PCで、人の目を気にせず自分の好きな時に好きな場所で読むことが出来ますし、

 

 

 

一度買ったコミックは使用する端末でいつでも読み返すことが出来るので便利です(^-^)ゝ

 

 

 

無料の試し読みページが用意されているのも嬉しいポイントですね。本屋の店員さんの目を気にしたりもせず、ゆっくり立ち読みできちゃいます。

 

 

 

電子コミックは使ったことがない!という人は一度、試してみてはどうでしょう!きっと便利だと思いますよ!

 

 

 

無料試し読みはこちら!※スマホで読んでください!
↓   ↓   ↓
クリック!!
初ラブホは幼馴染と!?お風呂でほとんど挿入っちゃったの無料立ち読みはこちら!

「初ラブホ」で検索するとすぐに出てきます!!

 

 

 

続きのネタバレはこちらからどうぞ!

初ラブホは幼馴染と!? 無料 ネタバレ 3話【まゆりの足が俺の玉に当たって…】

2017.08.26