先生は私のカラダを愛してる ネタバレ 1話【有木……もしかして怖い?】

こんにちは!ミカです(*^^*)

 

 

 

先生は私のカラダを愛してる1話を読んだネタバレ感想を書いていきます(^-^)ゝ

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先生は私のカラダを愛してる1話を読んだネタバレ

 

 

 

彼氏との用事が出来てしまった友人の代わりに日直を変わることになってしまった由鶴。

 

 

 

放課後の教室で一人、黙々と日直業務を片付けながら、ぼんやりと考えます。

 

 

 

(彼氏なんて私には縁のない話。けど……誰か1人くらい可愛いとか、大事にされたら嬉しいだろうな……)

 

 

 

日直の仕事を終えて職員室に向かった由鶴が代わりに日直をしたと担任に告げているのを聞いて、隣から気怠げな様子で誰かが声を掛けてきました。

 

 

 

「有木って今、暇なの?なら俺のことも手伝ってくんない?」

 

 

 

声の主は烏水先生。ためらう由鶴をよそに「うちの生徒でよければ!」と担任の浦野先生が勝手に返事をしてしまいます。

 

 

 

顔が良いから周りでは人気の烏水先生ですが、2人ということには気まずさを感じてしまう由鶴。

 

 

 

(正直なんか適当だし、教科担任でもないし)

 

 

 

そんな由鶴に気付く様子もなく、烏水先生は相変わらずダルそうに用事を告げます。

 

 

 

「荷物をさー、運んでほしいんだよね。重くないけど細々してて往復すんのめんどくせーし」

 

 

 

生徒の前で面倒だと言ってしまうことに少し引いてしまいながらも、仕方なく烏水先生と旧校舎へ向かった由鶴。

 

 

 

「有木……もしかして怖い?」

 

 

 

放課後の旧校舎の不気味さに物怖じしてしまっている由鶴は、唐突に声を掛けてきた烏水先生に驚いてしまいます。

 

 

 

「そんなんじゃないです!」

 

 

 

怖がっているのを悟られてしまった照れ隠しなのか、由鶴はツンツンとした態度です。

 

 

 

目的の教室に辿り着くと、そこはごちゃごちゃと埃っぽくなってしまっている荷物置きとなった教室。

 

 

 

早く終わらせてしまおうと荷物を運ぼうとする由鶴に「お前はこっち」と、烏水先生が手渡したのは明らかに軽い荷物。

 

 

 

烏水先生の荷物がかなり重そうなので手伝おうとする由鶴は「なんで?」と聞き返されてしまいます。

 

 

 

「いいから有木はそっち」

 

 

 

そう言って頭にポンと手を置く烏水先生に、由鶴はつい赤くなってしまいました。

 

 

 

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続きのネタバレはこちらからどうぞ!

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2017.08.25